ERESA AI のよくある質問と解決方法。ログイン・会員登録、料金・お支払い、検索・データ、拡張機能・外部アプリ、アカウント・退会について、手順つきで調べられます。
画面に出るメッセージで、原因を見分けられます。
「メールアドレスかパスワードが間違っています。」:メールアドレスの打ち間違いや、別のメールアドレスで登録している場合も、この表示になります。メールアドレスとパスワードの両方を見直してください。パスワード欄の右端の目のアイコンで、入力した文字を確認できます。パスワードが分からないときは「パスワードを忘れた場合」から再設定します(登録していないアドレスには、再設定のメールも届きません。心当たりのアドレスを順に試してください)。
「このメールアドレスで登録されたアカウントが見つかりません。」:別のメールアドレスで登録していないか確認します。未登録なら「新規登録」タブから始めます。旧 ERESA PRO の会員の方は、切り替え登録が必要です(手順)。
「ログイン試行回数が多すぎます。」:しばらく時間をおいてからお試しください。
「このアカウントは無効になっています。」:このアカウントではログインできない状態です。画面右下のボタンの「お問い合わせ」からご連絡ください(ログインしていなくても送れます)。
「ネットワーク接続に問題があります。」「リクエストがタイムアウトしました。」「ログインに失敗しました。しばらく時間をおいてから再度お試しください。」「ログイン状態の確認に時間がかかっています。」:通信状態を確認し、少し時間をおいてもう一度お試しください。それでも同じときは、ページを再読み込みするか、ブラウザを開き直します。
登録の途中でやめた場合は、やめた場所で違います。「決済を開始」を押して決済画面まで進んだあとにやめた場合は、アカウントはできています。ログインして、プランの選択画面で手続きを終えてください。それより前(認証コードの入力、パスワードの入力、プランの選択の途中)でやめた場合は、アカウントはまだできていません。「新規登録」タブの最初からやり直してください。ログインできないからといって、アカウントを削除して登録し直すのは避けてください。保存したデータが消え、同じメールアドレスでは無料トライアルや初月割引キャンペーンも適用されません。
iPhone・Android のアプリには「新規登録」タブがなく、アカウントの作成やプランのお申し込みはできません(パソコンなどのブラウザの ERESA の Web サイトで行えます)。
まず迷惑メール・ごみ箱のフォルダを確認し、見つからなければ「認証コードを再送信」を押してください。認証コードの有効期限は 10 分です。
件名「【ERESA AI】メールアドレス認証コード」、送信元「ERESA AI」(noreply@eresa.io)のメールを探します。メールアプリで見つからないときは、ブラウザ版のメールも確認します。
メールアドレスの入力間違いがないか確認します。違っていたら、コード入力画面の「戻る」で入力し直し、もう一度「認証コードを送信」を押します。
「認証コードを再送信」を押します。再送信は 1 分に 1 回までで、待ち時間はボタンに秒数で表示されます。続けて何度も送ると上限に達し、「送信回数の上限に達しました」などと表示されます。そのときは、1 時間ほどおいてからもう一度お試しください。
それでも届かなければ、Gmail など別のメールアドレスで登録します。キャリアメール(@docomo.ne.jp、@au.com、@softbank.ne.jp、@icloud.com など)は届かないことがあります。
携帯電話で「指定受信」をしている場合は、「eresa.io」からのメールを受け取れるようにしてください(設定の場所は携帯会社ごとに違います)。登録済みのメールアドレスには認証コードは送られません。その場合はログインしてください。
入力できるのは、最後に届いたメールのコードだけです。「認証コードを再送信」を押すたびに新しいコードが作られ、古いコードは使えなくなります。
受信したメールのうち、いちばん新しい「【ERESA AI】メールアドレス認証コード」を開きます。
6 桁の数字を「認証コード(6桁)」に入力し、「認証する」を押します。半角の数字で入力してください(全角の数字は入力欄に入りません。日本語入力をオフにするか、メールのコードをコピーして貼り付けます)。
「認証コードが正しくありません。残り試行回数: ○」と出ます。「認証コードの有効期限が切れています」「認証の試行回数が上限に達しました」と出たときは、「認証コードを再送信」を押して新しいコードを受け取ります。
認証コードの有効期限は 10 分です。
そのメールアドレスではすでにアカウントができています。会員登録を終えた方のほか、決済画面で手続きをやめた方にも、この表示が出ます。
表示される「ログインへ進む」から、登録したときのパスワードでログインします。
パスワードが分からないときは「パスワードを再設定」を押します(ログイン画面の「パスワードを忘れた場合」からも再設定できます)。
ログインして、プランがまだ選ばれていないときは、プランの選択画面で手続きを終えます。
「このメールアドレスで登録が開始されていますが、まだ完了していません」と出た場合も、同じ手順です。
使い捨てのメールアドレスは、会員登録とメールアドレスの変更に使えません。普段お使いの Gmail などのアドレスで登録してください。認証コードは、そのアドレスに届きます。ログインして送ったお問い合わせの回答も、登録したこのアドレスに届きます。
画面によって「使い捨てメールアドレスではご登録いただけません」「使い捨て(一時的な)メールアドレスは使用できません」と出ることもありますが、同じ原因です。
普段のアドレスなのに表示される場合は、別のアドレスをお試しください。それでも進めないときは、アドレスと表示された画面をお問い合わせでお知らせください。
ログイン画面の「パスワードを忘れた場合」から、メールで届く認証コードを使って新しいパスワードを設定できます。
「パスワードを忘れた場合」を押し、登録したメールアドレスを入力して「認証コードを送信」を押します。
届いた 6 桁のコードを入力し、「認証する」を押します。
「新しいパスワード」(8 文字以上)と「新しいパスワード(確認)」を入力し、「パスワードを変更」を押します。
認証コードは、登録のあるメールアドレスにだけ送られます。登録のないアドレスでも、画面には「ご登録のあるメールアドレスの場合、認証コードをお送りしました」と出ますが、メールは届きません。届かないときは、別のアドレスで登録していないか確認し、迷惑メールフォルダ(件名は「【ERESA AI】パスワードリセット認証コード」)も探してください。再送信は 1 分に 1 回までです。認証コードの有効期限は 10 分です。切れたときは、もう一度コードを送信してください。コードの送信には、1 時間に送れる回数の上限があります。「送信回数の上限に達しました」と出たときは、1 時間ほどおいてください。ここまで試しても届かないときは、画面右下のボタンの「お問い合わせ」からご連絡ください(ログインしていなくても送れます)。
ログインに失敗したあとに出る黄色い案内の「パスワード再設定メールを直接送る」を押した場合は、認証コードではなく、リンク付きのメールが届きます。そのリンクから新しいパスワードを設定してください。
ログイン ID は、登録したメールアドレスです。ID という別の文字列はありません。分からないときは、次の方法で探してください。
ログインしたままの端末があれば、左上のメニューの「アカウント設定」を開き、「アカウント情報」の「メール」を見ます。
メールソフトで「【ERESA AI】」を検索します。登録のときに「【ERESA AI】メールアドレス認証コード」のメールが届いているはずです(古いメールは消えていることがあります)。
心当たりのアドレスを、ログイン画面の「パスワードを忘れた場合」に入力して「認証コードを送信」を押します。メールが届いたアドレスが、登録しているアドレスです。パスワードが変わるのは、新しいパスワードを入れて「パスワードを変更」を押したときだけなので、コードの入力まで進む必要はありません。試すのは数回までにしてください(送れる回数に上限があります)。メールが届かなかったアドレスが、登録していないアドレスとは限りません(迷惑メールフォルダやキャリアメールの設定で届かないことがあります)。他人のアドレスは入力しないでください。
どうしても分からないときは、画面右下のボタンの「お問い合わせ」からご連絡ください。ログインしていなくても、お名前と連絡のつくメールアドレスを入れて送れます。
ログインの状態が切れています。お手数ですが、もう一度ログインしてください。
ログイン画面が自動で開いたときは、ログインすると同じページに戻ります(検索条件や入力途中の内容は残らないことがあります)。ログインし直しても同じ表示が続くときや、「このアカウントは無効になっています」と出るときは、画面右下のボタンの「お問い合わせ」からご連絡ください。
アカウントはすでに作成されています(会員登録の「決済を開始」を押した時点で作られます)。登録したメールアドレスとパスワードでログインし、プランの選択画面で「このプランを選択」を押して手続きを終えてください。
決済画面からキャンセルして戻ったとき、同じブラウザならログインしたままで、トップページが開くことがあります。その場合も、そのままプランの選択画面から手続きを終えられます。
プランの選択画面は、画面の案内では「アップグレード」ページと呼ばれ、見出しは「ERESA AI Proにアップグレード」です。ログイン後に検索欄を押すと自動で開くこともあり、アカウント設定の「プラン一覧を見る」からも開けます。
支払いを済ませたか分からないときは、アカウント設定の「サブスクリプション」で契約中かどうか確認してください。契約中のときは「すでに契約中です」と出るので、新しく購入する必要はありません。
iPhone・Android のアプリには、プランの選択画面がありません。アカウントの作成・プランのお申し込みはできません(パソコンなどのブラウザの ERESA の Web サイトで行えます)。
できます。同じメールアドレスとパスワードで、複数の端末に同時にログインして使えます。ログインできる端末の台数に、画面上の制限は設けていません。ただし、使えるのはご本人だけです。
「ログアウト」で、ログアウトされるのは操作した端末だけです。
1 時間・24 時間の検索件数の上限と残りは、端末ごとではなくアカウント全体で数えます。
お気に入りや仕入れリストはアカウントに保存されるので、同じアカウントなら別の端末でも見られます。ただし、スマホの店舗リサーチ画面に出るのは日本の商品だけです。検索結果の「損益分岐点」の表示のように、使っている端末・ブラウザごとに保存される設定もあります。
Chrome 拡張機能の API キーは、アカウントに 1 つです。再発行すると古いキーは使えなくなるので、別のパソコンでも新しいキーに貼り替えてください。
旧 ERESA の ERESA PRO を現在ご契約中の方は、ERESA AI への「切り替え登録」で、契約をそのまま引き継げます。契約し直す必要はありません。
ログインしていない状態でトップページを開き、「旧ERESA PRO会員の方」の案内を押します。
「ERESA PRO会員専用 登録フォーム」に、ERESA PRO を契約しているメールアドレスを入力します。契約があると「現在のプラン」が出ます。「ご契約が確認できませんでした」と出たら、別のアドレスを試します。
「認証コードを送信」を押し、届いた 6 桁のコードを入れて「認証する」を押します。続けて、パスワード・名前もしくは会社名・会員種別を入力して「新規登録」を押します。
「登録が完了しました」と出たら、「ログインページへ進む」から、設定したパスワードでログインします。
すでに切り替え登録を済ませている場合や、「アカウントが見つかりました」と出た場合は、登録し直さず、ログイン画面からそのままログインしてください。契約の反映に時間がかかるときは、ログイン後しばらくしてから画面を再読み込みします。
別のアドレスを試しても確認できないときは、画面右下のボタンの「お問い合わせ」から、ERESA PRO のご契約に使っていたメールアドレスをお知らせください(ログインしていなくても送れます)。
かかりません。お申し込み(決済画面で手続きを終えた日)から 7 日間は無料で、終わると選んだプランの料金(初月割引の対象なら割引後の金額)で自動で課金が始まります。お申し込みにはカードの登録が必要です。トライアル中に解約すれば料金はかかりません。終了日の直前の解約は避け、前日までに手続きしてください(解約の手順)。
終了日はアカウント設定の上部にある「無料トライアル終了」で確認できます(トライアル中のみ表示)。過去にアカウントを削除したことのあるメールアドレスには、無料トライアルは適用されません。
Pro+ の AI 商品画像は、トライアル中はクレジットが 30 までで、「一括生成」でダウンロードした画像にウォーターマーク(透かし)が入ります。トライアルが終わると入らなくなります。
主な違いは「AI 画像まわりの機能」と「検索回数の上限」です。商品詳細の分析、セラーリサーチ、キーワード研究、CSV 書き出し、ChatGPT・Claude 連携などは、どのプランでも使えます。料金は税込です。
Pro:月額 ¥5,980/年額 ¥59,800。検索回数の上限は 1 日 5,000 件・1 時間 500 件まで(一括検索のほか、商品詳細・Chrome 拡張機能・ChatGPT/Claude 連携で調べた商品も合わせて数えます)。AI 商品画像・AI EC デザイナーは使えません。
Pro+:月額 ¥9,800/年額 ¥98,000。AI 商品画像の作成&編集と AI EC デザイナー(バナー・Instagram 画像)が使えます。基本のクレジットは、月額プランが毎月 100、年額プランが 1 年で 1,200、無料トライアル中は 30 です(足りないときは買い足せます)。検索回数の上限は 1 日 10,000 件・1 時間 1,000 件まで。
ビジネス:月額 ¥50,000/年額 ¥500,000。AI 画像が無制限で、検索回数に上限はありません(ChatGPT・Claude 連携の AI 分析などは、全プラン共通で 1 日 30 回までです)。
年額は月額の 2 か月分お得です。AI 画像の画面で「Pro+プランにアップグレード」と出るのは、Pro プランなど、Pro+ ではない契約のためです。この画面の「Pro+にアップグレード」を押すと、確認画面は出ず、すぐに月額の Pro+(¥9,800)に切り替わります。年額で契約中の方や、年額の Pro+ にしたい方は、この画面ではなくプランの選択画面で「月額プラン」か「年額プラン」を確かめてから進んでください。
割引の条件に当てはまらなかった可能性があります。申し込みの内容と見比べてください。
2 か月目以降の請求:月額プランの初月割引は、最初の 1 か月分だけです。2 か月目からは通常料金になります。
年額プランを選んだ:初月割引は月額プランだけが対象です。
過去にアカウントを削除したことがある:そのメールアドレスは、初月割引の対象外です。
キャンペーンの期間外だった:開催中は、プランの選択画面で「月額プラン」を選ぶと「月額プラン初月割引キャンペーン開催中!」と表示されます。
プロモーションコードを入力しなかった:コードは申し込み時の決済画面で入力します。
会員登録の「お申し込み内容の確認」に出る金額は、割引前の通常料金です。どれにも当てはまらないときは、「お問い合わせ」から、申し込んだ日・プラン(月額か年額か)・請求された金額を添えてご連絡ください。契約中であれば、請求の履歴はアカウント設定の「サブスクリプション管理」で確認できます。
新しく申し込むときの決済画面(Stripe)に、コードを入れる欄があります。ERESA AI の画面側(アカウント設定など)に入力欄はありません。
会員登録の「決済を開始」、またはプランの選択画面の「このプランを選択」(ビジネスプランは「ビジネスプランに申し込む」)を押して、決済画面を開きます。
決済画面でプロモーションコードを入力し、割引後の金額を確かめてから手続きを進めます。
月額プランの初月割引キャンペーンが自動で付く申し込みでは、コードの入力欄は出ません。すでに契約中の方の Pro から Pro+ への切り替え、Pro・Pro+ からビジネスへの切り替え、年額への切り替えでも、コードを入れる画面は出ません。コードが使えないときは、手続きを終える前に「お問い合わせ」でコードと表示された内容をお知らせください。
プランの更新時の決済が完了しなかったため、ご利用を一時停止しています。カードの有効期限切れ・残高不足・カード会社による拒否などが主な原因です。
「お支払い方法を更新する」を押すと、お支払いの管理ページ(Stripe)に移動します。新しいカード情報を登録します。
ERESA AI に戻ったら、「お支払い後に状態を再確認する」を押します。
カードを登録しても、お支払いが成功して ERESA AI に反映されるまでは、この案内が残ることがあります。「お支払い後に状態を再確認する」を押して変わらないときは、しばらくしてからもう一度押してください。それでも消えないときは「お問い合わせチャット」から、登録したメールアドレスを添えてご連絡ください。
この案内が全画面で出ている間は、画面右下のお問い合わせボタンは隠れて使えません。解決しないときは、この案内の下にある「お問い合わせチャット」から連絡してください。
お支払い方法はクレジットカードです。変更は、アカウント設定の「サブスクリプション管理」から行います。
画面左上のメニュー(三本線のボタン)を開き、「アカウント」の下の「アカウント設定」を押します。
「サブスクリプション」まで進み、「サブスクリプション管理」を押します。
お支払いの管理ページ(決済サービス Stripe の画面)に切り替わります。画面の案内に沿って、新しいカードを登録します。請求の履歴もここで確認できます。
別のタブは開かず、いま開いている画面がそのまま切り替わります。契約が終わってフリープランになったあとは、「サブスクリプション管理」は表示されないため、過去の請求の履歴はこの画面では見られません。請求書や領収書が必要なときは、お問い合わせからご連絡ください。
押すと、いま開いている画面のまま、お支払いの管理ページ(Stripe)に切り替わります。切り替わるまで少し待ってください。
「サブスクリプション管理ページへのアクセスに失敗しました」と出たときは、そのあとに続く文言を見てください。「ユーザーまたはStripeカスタマーが見つかりません」なら、画面からは直せないので、お問い合わせからご連絡ください。それ以外(「ポータルセッションの作成に失敗しました」や通信エラーなど)は、時間をおいて、もう一度押します。
ボタンの代わりに「このアカウントは管理者によって設定されています」と出る場合は、画面からは変更できません。お問い合わせからご連絡ください。
iPhone・Android のアプリでは、「サブスクリプション」の内容は表示されません(上のメニューに名前が残っていても開けません)。ご契約の内容は、パソコンなどのブラウザの ERESA の Web サイトで確認できます。
フリープランの表示になっている場合は、「プラン一覧を見る」だけが表示されます。
ご自身でアカウント設定から、すぐに変更できます。問い合わせは必要ありません。
画面左上のメニューを開き、「アカウント」の「アカウント設定」を押します。
「サブスクリプション」まで進み、「年額へ切り替え(2ヶ月分お得)」を押します。
確認の画面を読み、「年額に切り替える」を押します。
切り替えはすぐに反映され、以降は年額での自動更新になります。いま払い済みの月額の残り期間分は日割りで差し引かれ、差額だけが請求されます。年額は Pro が ¥59,800、Pro+ が ¥98,000(税込)です。
ボタンは、すでに年額の方、ビジネスプランの方、永久会員の方、解約やプラン変更を予約している方、管理者が設定した契約の方には表示されません。年額から月額に戻すボタンはないため、ご希望の場合はお問い合わせからご連絡ください。
Pro から Pro+ へ(すぐに切り替わります)
ログインして、プランの選択画面を開きます。
いまの契約が月額か年額かを確かめ、同じ「月額プラン」または「年額プラン」を選びます(最初は「年額プラン」が選ばれています)。選んだ料金(月額 ¥9,800/年額 ¥98,000)を確認して、「Pro+にアップグレード」を押します。押すと確認画面は出ず、すぐに切り替わります。
いまの契約の残り期間分を差し引いた差額だけが請求されます。
Pro+ から Pro へ(次の更新日から)
アカウント設定の「サブスクリプション」で「Proプランにダウングレード」を押します。
内容を確認して「ダウングレードを予約する」を押します。
更新日までは Pro+ の機能を使え、日割りの追加請求や返金はありません。更新日より前なら、「プラン変更の予約を取り消す」で取り消せます。「Proプランにダウングレード」が出ないときは、解約やプラン変更をすでに予約している可能性があります。
Pro に切り替わると、AI 商品画像・AI EC デザイナーの画面(作成済みの画像の一覧を含む)は開けなくなります。必要な画像は、更新日までにダウンロードしてください。買い足したクレジットに期限はありませんが、Pro では使えません。
原則として、決済が済んだあとの返金(日割りを含む)はお受けしていません(特定商取引法に基づく表示・利用規約より)。月の途中や年額プランの途中で解約しても払った分は戻りませんが、いまの請求期間の終了日までは、有料の機能をそのまま使えます。
次の更新を止めたいときは、更新日より前に「サブスクリプション管理」から解約してください。更新日を過ぎると、次の期間の料金がかかります。
無料トライアル中に解約すれば、料金はかかりません。
Pro+ から Pro へのダウングレードも、追加請求や返金はなく、次の更新日から切り替わります。
プラン変更(Pro から Pro+、月額から年額)のときの「残り期間分の差し引き」は、新しい料金から引く精算で、現金での返金ではありません。
当社に明らかな責任があるシステム障害などの場合は、個別に対応するとしています。心当たりがあるときは、お問い合わせからご連絡ください。
決済金額に応じて貯まるポイントです。決済 1 円ごとに 1 ポイント(1EP)貯まり、使い道は検索回数の追加枠(一括検索・商品詳細などをまとめた上限)への交換です。
残高は、アカウント設定の「ERESA POINTS」で確認できます。使った履歴は「最近のポイント利用履歴」に出ます。
無料トライアル中は決済が 0 円のため、ポイントは貯まりません。最初に貯まるのは、トライアル後の最初のお支払いが成功したときです。
トップページで「一括」をオンにすると、検索欄の下の「一括」スイッチのすぐ下に「ポイントで検索枠を追加」が出ます(ログイン中のみ)。500・1,000・5,000 件のボタンを押すか、交換するポイント数を入れて「交換する」を押します。ビジネスプランは検索回数に上限がないため、このボタンは表示されません。
1EP=検索 1 件分で、追加枠は交換から 24 時間有効です。1 日の上限にだけ加わり、1 時間の上限は増えません。使い切れなかった分は、ポイントに戻せません。
アカウントを削除すると、ポイントはすべてなくなります。
ログインしていないと、検索しようとしたときにログイン画面に移ります。ログインすると元の画面に戻りますが、入れていた検索語は消えることがあるので、もう一度入れてください。
ログイン済みでも、有料プラン(無料トライアル中を含む)の契約がないと、検索欄を押したときにプランの選択画面が開きます。「一括」「詳細」「SEO」をオンにして検索したときは、プランの選択画面には移らず、画面に「この機能のご利用には有料プランへのご登録が必要です」と表示されます。どちらも、有料プランの契約が必要という意味です。登録前に画面を試したい場合は、トップページの「登録なしで分析画面を見る」から見本の商品を確認できます。
会員登録だけで有料プランの契約がない状態では、検索・商品詳細などのリサーチ機能は使えません。契約は、プランの選択画面の「このプランを選択」(ビジネスは「ビジネスプランに申し込む」)から行います。無料トライアル中は、有料プランとして使えます。
契約がなくても使える:お気に入り・閲覧履歴、仕入れリスト、仕入れルート、一括検索履歴、アカウント設定、お問い合わせ履歴。ログインしなくても、「登録なしで分析画面を見る」で見本の商品を確認できます。
有料プランが必要:検索、商品詳細、キーワードリサーチ、セラーリサーチ、セラーバンク、カテゴリーランキング、レビューリサーチ、AI ライター、Chrome 拡張機能、ChatGPT・Claude 連携、スマホの店舗リサーチなど。AI 商品画像と AI EC デザイナーは Pro+ 以上が必要です。
商品詳細ページは有料プラン(無料トライアル中を含む)でご利用いただけます。解約後や、登録時の決済が終わっていない場合は、プランを選んでください。解約を予約しているだけの間は、終了日まで使えます。「お支払いの確認が必要です」と出ているときは、その案内に従ってください。
契約中のはずなのにプランの選択画面になるときは、ページを再読み込みするか、いったんログアウトして入り直してください。お支払い直後は、反映まで少し時間がかかることがあります。直らないときは、登録のメールアドレスを添えて「お問い合わせ」からご連絡ください。
画面には「「◯◯」の検索に一致する商品はありませんでした。」(条件だけで探したときは「検索条件に一致する商品はありませんでした」)と出ます。次の点を確認してください。
「検索対象国」が、調べたい商品の国になっているか(国によって取り扱いが違うため、日本の商品を別の国で検索すると見つからないことがあります)
ASIN は大文字の英数字 10 桁、JAN コードは 8〜13 桁の数字で入れているか(小文字の ASIN は商品名の検索として扱われ、見つからないことがあります)
「詳細」のスイッチがオンのままで、前の条件が残っていないか(「リセット」で消せます)
「高速」がオンになっていないか(オンのときは、キーワードや JAN コードの検索で見つからなくても、別の方法での探し直しをしません。オフにして試してください)
キーワードが長すぎないか(言葉を減らすと見つかることがあります)
検索中は「Amazon商品を検索中…」と表示されます。商品詳細ページは、グラフが出るまで「価格履歴・ランキングチャートを読み込み中...」と表示されます。表示が終わるまで、そのままお待ちください。
終わらないとき、またはエラーが出たときは、次を試してください。
「アクセス集中のため一時的に商品データを取得できません。」「サーバーエラーが発生しました。」と出たら、少し待ってからもう一度開きます。
「リクエストが多すぎます。」と出たときは、短い間に開きすぎた場合のほか、検索回数の上限に達した場合にも出ます。残りの回数を確かめてください(検索の残り回数がなくなりました)。
「リクエストがタイムアウトしました。ネットワーク接続を確認してください。」と出たら、Wi-Fi やモバイル回線の状態を確かめ、ページを再読み込みします。
「SEO」「詳細」の結果一覧が重いときは、「高速」をオンにすると商品の詳しいデータを自動では読み込まず、簡易表示になります(価格やランキングは一覧に出ません)。キーワードや JAN コードの通常の検索と「一括」では、「高速」にしても速さは変わりません。
決められた件数を使い切ると、「上限に達しました。次の検索可能時間まで: 約◯分後」などと表示されます。上限は Pro が 1 時間 500 件・24 時間 5,000 件、Pro+ が 1 時間 1,000 件・24 時間 10,000 件です(ビジネスは上限なし)。この件数は、一括検索で調べた商品のほか、商品詳細ページを開いたとき(国や表示期間を変えて読み込み直したときも)、詳細検索・SEO 検索の結果の商品の詳しいデータを読み込んだとき、Chrome 拡張機能や ChatGPT・Claude 連携で新しく調べたときにも、合わせて数えます。
残りの確認:トップページで「一括」をオンにすると、スイッチの下に「本日」「時間」の残りが出ます(拡張機能はアイコンを押すと出ます)。
1 時間の上限:使った分が 1 時間たつと順に戻ります。
24 時間の上限:使った分が 24 時間たつと順に戻ります(0 時にまとめて戻るわけではありません。「本日」の表示も同じ数え方です)。「ポイントで検索枠を追加」から ERESA POINTS を「1EP=検索 1 件」で交換すると、交換から 24 時間だけ枠を追加できます。1 時間の上限は変わりません。交換したポイントは、使い切れなくても戻せません。必要な分だけ交換してください。
商品詳細ページ:上限に達すると「リクエストが多すぎます。しばらく待ってから再試行してください。」と表示されます。
商品詳細ページでデータが出ないときは、画面のメッセージで原因を見分けます。
「商品が見つかりませんでした。ASINを確認してください。」「商品データが見つかりませんでした。」:ASIN(10 桁の英数字)の入力間違いか、「検索対象国」の違いが考えられます。確かめてから、もう一度開いてください。
「アクセス集中のため一時的に商品データを取得できません。数分後に再試行してください。」:数分待ってから、もう一度開いてください。
「これは『親ASIN(バリエーションのまとめページ)』です」:親 ASIN には価格がありません。下の「子ASINを見る」から、色やサイズごとの商品を開いてください。
発売直後の商品:記録が少なく、グラフが短くなることがあります。
Kindle 本:現在の価格とランキングは見られますが、価格の推移は出ません。「AIによる仕入れ判断指標」と出品者の表・グラフも出ません。出品者の情報が必要なときは、紙の本(単行本)のページの ASIN で調べてください。
保存しているデータは自動では入れ替わらないため、古いままのことがあります(検索結果の一覧は、同じ検索を最大 12 時間ほど保存しています)。
商品詳細ページ上部の「最新データ取得」を押すと、保存しているデータを使わずに、データの提供元 Keepa から最新のデータを取り直します。押すたびに、検索回数を 1 件使います。1 分に 5 回を超えて押すと「キャッシュのクリアに失敗しました」と出て、画面のデータが消えます。1 分ほど待ってからページを再読み込みしてください。一覧のデータが古いときは、商品名を押して詳細ページで「最新データ取得」を押してください。
日本・アメリカ・イギリス・ドイツ・フランス・イタリア・スペイン・カナダ・インド・メキシコの 10 か国の Amazon に対応しています。この 10 か国以外は、検索の国として選べません。
検索:トップページの検索欄の左にある「検索対象国」で選びます。毎回同じ国から始めたいときは、アカウント設定の「検索設定」の「デフォルト検索国」で決めておきます。
Chrome 拡張機能は、この 10 か国の Amazon で使えます。ChatGPT・Claude 連携もこの 10 か国で使えますが、AI 分析は日本とアメリカだけです。売れ行きの推定(月間販売個数)は日本の商品だけに出ます。
「仕入れに追加」とスマホの店舗リサーチは、日本(Amazon.co.jp)の商品だけが対象です。
カテゴリーを選んでも、ほかの条件は消えません。条件は、何度検索しても、「詳細」のスイッチをオフにしてオンに戻しても残ります。国を切り替えても残りますが、「カテゴリー」は国ごとに違うため、国を切り替えたら「カテゴリー」を選び直してください(前の国のカテゴリーが残っていると、結果が 0 件になることがあります)。消えるのは次のときです。
「リセット」を押したとき(すべて消えます)
ページを再読み込みしたり、別のページに移ったとき(条件は、この画面を開いている間だけ覚えています)
「カテゴリー」を選び直したとき(選んでいた「小カテゴリー」だけ外れます)
「FBAサイズ区分」を選んだとき(長さ・幅・高さ・重量の欄が、その区分の範囲に書き換わります。「選択なし」で空になります)
検索窓に語が入っているとき(「詳細条件」の「キーワード」が、検索窓の語に置き換わります)
残したい条件は、「検索URL取得」でURLをコピーするか、「検索条件を保存」でお気に入りの「検索条件」タブに保存します。そのURLを開くか、「検索条件」タブの「実行」を押すと、条件が入った状態で詳細検索が開くので、「検索」を押します。ただし、検索対象国は URL にも保存した条件にも含まれません。開いたあと、「検索対象国」が調べたい国になっているか確かめてから「検索」を押してください。
商品の売れ行きを見る目安で、ランキングが上がった(順位の数字が小さくなった)回数のことです。30日・90日・180日・365日の期間ごとに表示されます。
検索結果では「ランキング変動」、商品詳細ページでは「ランキング変動統計」、Chrome 拡張機能のカードでは「ランキング降下回数」と表示されます。
数字は、データの提供元 Keepa(キーパ)が数えた降下回数と、ふつうは同じです。商品によっては ERESA AI が数え直した値になります(数字が合わないとき)。
「-」「—」はその期間のデータがないという意味で、0 回とは別です。
詳細検索の「売上ランキング降下」では、30日・90日・180日の回数(と降下率)で商品を絞り込めます。
拡張機能のカードに出ないときは、アイコンの「表示」タブの「ランキング降下回数」がオンか確かめます。
1 回= 1 個売れた、という意味ではありません。 販売個数にそのまま換算できず、0 回でも売れていないとは限りません。
故障ではありません。「ランキング変動」は、30日・90日などの期間全体でランキングの動きを数えた回数です。
「日別詳細データ」の表と合わない:商品詳細ページの下のほうにある「日別詳細データ」は、1 日につき 1 行だけを並べた表です(「表を表示」で開きます)。1 日のあいだに何度か上がり下がりしても、表には 1 つの値しか出ないため、表から数えた回数とは一致しません。ランキングの動きは、ページ上部の「価格・ランキング推移グラフ」でも確かめられます。
Keepa の画面と違う:ふつうは同じ数字です。違うときは、保存しているデータが古い可能性があるので、ページ上部の「最新データ取得」を押して取り直します。大カテゴリーの降下回数が取れない商品や、Keepa の数字がどの期間も 0 の商品では、ERESA AI が小カテゴリーの履歴から数え直した値を出すことがあります。この値は ERESA AI 独自の数え方(順位が 2 割以上良くなったら 1 回)のため、Keepa の画面とずれます。目安としてご覧ください。
一部は同じ種類で、一部は ERESA AI 独自のグラフです。
商品詳細ページ上部の「価格・ランキング推移グラフ」:Keepa のグラフ画像です。期間はグラフの上の「30日」「90日」「180日」「365日」で切り替えます。グラフを押すと拡大でき、「PNGとしてダウンロード」で画像を保存できます。
その下の「価格推移」「出品者推移」「ランキング推移」など:ERESA AI が取得したデータをもとに描いたグラフです。期間はページ中ほどの「表示期間」(「1週間」から「全期間」まで)で切り替えます。
Amazon 上の拡張機能のカード:アイコンの「表示」タブで「Keepaグラフ(販売ランキング付き)」をオンにすると出る、販売ランキング付きのグラフです。期間はカードの「3ヶ月」「6ヶ月」「1年」「全期間」で切り替えます(「全期間」は押したときだけ読み込みます)。
いちばん上のグラフの期間は「表示期間」では変わらないので、それぞれで切り替えてください。表示する線の種類や見た目は Keepa のサイトとは一致しないため、見比べると違って見えることがあります。
お気に入りは、パソコンやスマホの中ではなく、ログインしているアカウントに保存されます。同じアカウントでログインしていれば、どちらでも同じお気に入りが見られます。違って見えるときは、次の順に確認してください。
同じメールアドレスでログインしているか:パソコンは「アカウント設定」の「アカウント情報」、スマホの店舗リサーチ画面は下のメニューの「設定」→「アカウント設定」を開いて、「メール」を見比べます。違うアドレスなら別のアカウントなので、お気に入りも別々です。ふだん使うアドレスでログインし直してください。
スマホの「お気に入り」に出るのは日本の商品だけです:セラーと検索条件は、スマホには出ません(パソコンの「お気に入り」で見てください)。海外の商品は、商品詳細ページのハートで保存した分はスマホに出ません。検索結果の一覧のハートで保存した分は、日本の商品として記録されるため、スマホにも出ることがあります。
画面を読み込み直す:パソコンで画面を開いたままだと、スマホで追加した商品がすぐには出ないことがあります。ブラウザで読み込み直してください。
絞り込んでいないか:パソコンでタグや検索欄で絞り込んでいると、一部しか表示されません。「すべて」を押し、検索欄を空にしてください。
まず、Chrome のツールバーにある ERESA AI のアイコンを押して、開いた画面の表示を手がかりにしてください。
名前の右のスイッチが「OFF」なら「ON」にします(OFF のあいだは、Amazon の分析カードがすべて消えます)。
「⚠️ 未認証です」と出ていれば(Amazon のカードでは「ログインが必要です」)、「APIキー(推奨)」の欄にキーを貼って「保存」するか、「ERESAでログイン」を押します。キーは、アカウント設定の「Chrome拡張機能」で発行します。
Amazon のカードに「有料プラン限定機能」と出ていれば(APIキーでつないでいる場合は、アイコンの画面にも「⚠️ 有料プランが必要です」と出ます)、有料プラン(Pro・Pro+・ビジネス。無料トライアル中・永久会員を含む)の契約が必要です。「お支払いの確認が必要です」と出ているときは、契約し直さず、先にその案内(お支払い方法の更新)に従ってください。契約や支払いの復旧の直後は、反映まで数分かかることがあります(拡張機能は契約状況を 5 分ごとに確かめ直します)。
「本日の残り検索数」や「直近1時間」の残りが 0 なら(カードでは「本日の上限に達しました」)、検索回数の上限です。直近 1 時間・直近 24 時間の使用数で数えるため、0 時には戻りません。カードに出る「約◯分後・約◯時間後」が戻るまでの目安です。すぐに使いたいときは ERESA POINTS で追加枠に交換できます。ビジネスプランは検索回数に上限がありません(アイコンの数字が 0 と出ていても、上限に達したわけではありません)。
カードに「取得失敗」や「データなし」と出るときは、通信やサーバーが一時的に不調なことがあります。少し待ってから Amazon のページを再読み込みしてください。続くときは、お問い合わせください。
アイコンに「APIキーで認証中」「ログイン中」と出ていても、Amazon のカードが「ログインが必要です」のままのとき、またはアイコンに「残り検索数の取得に失敗しました」と出るときは、保存したキーが古い(再発行や無効化をした)か、ログインの期限が切れています。アカウント設定の「Chrome拡張機能」で「再発行」して、新しいキーを貼り直してください。ログイン方式は、ERESA のタブを開いていない間に切れやすいので、APIキー方式をおすすめします。
直したあとは、開いている Amazon のページを再読み込みしてください。アイコン自体が見つからないときは、別の質問「Chrome のツールバーに ERESA AI のアイコンが見当たりません」をご覧ください。
ERESA AI のアイコンを押して「表示」タブを開き、「Amazonカードの表示項目」を確認してください。チェックが外れている項目は、Amazon のカードに出ません。
出したい項目(「Keepaグラフ(販売ランキング付き)」「利益計算機」(カードでは「利益計算」ボタン)「ランキング降下回数」など)にチェックを入れます。一覧は下にスクロールできます。
まとめて出すときは「すべてON」、最初の状態に戻すときは「初期設定」を押します。
変更は、開いているページにすぐ反映されます。使わない項目は、チェックを外せば表示されなくなります。何も出ないときは、先に別の質問「Chrome 拡張機能のデータ(分析カードやグラフ)が Amazon に表示されません」の手順 1(ON/OFF のスイッチ)を確かめてください。
拡張機能のアイコンは、Chrome の「拡張機能」メニューにしまわれていることがあります。ツールバーにピン留めすると、いつでも押せます。
Chrome の右上にあるパズルの形のアイコン(拡張機能)を押します。
一覧から「ERESA」で始まる名前の項目(「ERESA AI」など)を探します。
横のピンのマークを押してオンにします。
一覧にも見当たらないときは、Chrome のアドレス欄に chrome://extensions と入力して開き、「ERESA」が並んでいるか、スイッチがオンになっているかを確かめてください。無いときは、Chrome ウェブストアから追加してください(ふだん使っている Chrome のユーザーで追加します)。
拡張機能は、パソコンの Google Chrome 用です。Chrome ウェブストアから追加すると、案内ページが自動で開きます。使うには、有料プラン(無料トライアル中を含む)のアカウントが必要です。無料のままだと、Amazon のカードに「有料プラン限定機能」と表示され、分析データは出ません。
分析カードが出るのは、Amazon の 10 サイト(www.amazon.co.jp・.com・.co.uk・.de・.fr・.ca・.it・.es・.in・.com.mx)の検索結果・ベストセラー一覧・商品ページなどです。上記以外の Amazon(amazon.com.au など)には出ません。
Chrome 以外のブラウザ、スマホの Chrome での動作はご案内していません。スマホで店舗リサーチをしたいときは、別の質問「スマホ(iPhone・Android)で使えますか」をご覧ください。
API キーは、発行した直後に 1 回だけ表示されます。あとから同じキーを見ることはできないため、控えていないときは新しく発行し直します。
「アカウント設定」の「Chrome拡張機能」を開きます。
「再発行」を押し、続けて「再発行する(古いキーは無効化)」を押します。
出てきた新しいキーの「コピー」を押します(コピーできるのは、発行した直後に黄色い枠が出ている間だけです)。
Chrome のツールバーの ERESA AI のアイコンを押し、「APIキー(推奨)」の欄に貼り付けて「保存」を押します。
アイコンの画面に「本日の残り検索数」と数字が出れば、接続できています。
再発行すると古いキーは使えなくなります。別のパソコンで使っている場合は、そちらも新しいキーに貼り替えてください。
「形式が不正です」は、貼り付けた文字が「eresa_ext_」で始まっていないときに出ます(先頭が欠けた、前に余分な文字が付いた、キー以外の文字を貼った、など)。後ろが欠けたキーはこの表示が出ずに保存できてしまうので、必ず「コピー」ボタンでキー全体をコピーしてください。アカウント設定に出る「プレフィックス」はキーの先頭だけで、貼っても使えません。「残り検索数の取得に失敗しました」と出るときは、キーが違うか古いので、「再発行」からやり直してください。
まだ発行していないときは「APIキーを発行」を押します。「有料プラン限定機能」と出て押せないときは、有料プランの契約が必要です。
外部アプリには、次の形の URL を登録します。
https://eresa.io/?keyword={検索語}&marketplace=JP
marketplace は国のコードで、日本は JP、アメリカは US です。{検索語} は説明用の書き方で、そのまま貼っても動きません。ご利用のアプリが ASIN や JAN コードに置き換える専用の記号に書き換えてください。
アマサーチ(スマホアプリ):「カスタムボタン設定」に https://eresa.io/?keyword={asin}&marketplace=JP を登録します。
アマストリーム(PC の Chrome 拡張):https://eresa.io/?keyword=$asin&marketplace=JP を登録します。
バーコードリーダーのアプリ:「検索URL」などに、{CODE} または %s を使った URL を登録します。
置き換えの記号はアプリごとに違います。載せていないアプリ(せどりすとなど)は、そのアプリのヘルプで確かめてください。外部アプリ側の動作までは保証していません。
ASIN(10 桁の英数字)を渡すと商品詳細ページが、JAN コードやキーワードを渡すと検索結果の一覧が開きます。どちらも、有料プラン(無料トライアル中を含む)のアカウントでログインしている必要があります(契約がないと、プランの選択画面やエラーになることがあります)。旧サイト(search.eresa.jp)の /detail/{JAN} や /search/{コード} の形の URL は、ERESA AI では使えません。上の形で登録し直してください。
有料プラン(無料トライアル中を含む)のアカウントと、コネクタに対応した AI アプリ(Claude、ChatGPT の Plus・Pro・Business・Enterprise・Edu プランなど)が必要です。ChatGPT の無料プランでは使えません。Claude も、お使いのプランによってはカスタムコネクタを追加できないことがあります。ChatGPT・Claude 側の対応プランや画面の名前は各社の都合で変わるため、見つからないときは接続用ページの最新の手順をご覧ください。
ブラウザで eresa.io/apps/mcp(「ERESA MCP コネクタ」のページ)を開き、黒い枠にある URL(https://eresa.io/mcp)の横の「Copy」(スマホでは Copy のアイコン)を押します。
Claude は「設定 → コネクタ」の「カスタムコネクタを追加」、ChatGPT はパソコンのブラウザ版(chatgpt.com)で「Developer mode」をオンにしてアプリを作り、その URL を登録します。ChatGPT のスマホアプリからは設定できません。
Claude では「連携」を押すと、ChatGPT ではアプリの作成後に、ERESA AI のログイン画面が開きます。有料プランのアカウントでログインして「アクセスを許可」を押します。
無料プランのアカウントでつなぐと、ツールを使うときに有料プランの案内が出ます。Amazon の商品を調べる回数は、サイトや Chrome 拡張機能と同じ検索回数の枠から引かれます。
スマホのブラウザで店舗リサーチの画面(eresa.io/mobile)を開くと、バーコードを読み取って調べられます。有料プランのアカウントで使え、対象は日本(Amazon.co.jp)の商品です。
スマホのブラウザで eresa.io/mobile を開き、ログインします。
下のメニューの「検索」で「スキャン」を押し、「カメラを起動」でバーコードを読み取ります。「入力して検索」を選ぶと、JAN・ASIN・型番・商品名を入力して調べられます。
商品カードで価格と「損益分岐点」(仕入れ 0 円で売った場合の目安)を確かめ、「仕入れ ¥」の欄に仕入れ価格を入れると「見込み粗利益」「ROI」「目標仕入れ上限」が出ます。出品できるかどうかはセラーセントラルで確認してください。買うと決めたら、カードの下の「仕入れ」を押し、追加先のリストを選んで「リストに追加」を押します。
パソコンで開くと「このページはスマートフォン専用です」と出ます。パソコンでは仕入れのページを使ってください。契約のないアカウントでは、プランの選択画面が開きます。カメラが使えないときは、ブラウザのカメラの許可を確かめるか、「入力して検索」(またはスキャン画面の手入力欄)に JAN・ASIN・型番を入力してください。
iPhone・Android のアプリをお使いの方で「ご契約中のアカウントでご利用いただけます」と出たときは、有料プランが確認できていません。アプリでは、アカウントの作成・プランのお申し込みはできません(パソコンなどのブラウザの ERESA の Web サイトで行えます)。
有料プランをやめる「解約」は、アカウント設定の「サブスクリプション管理」から行います。解約すると「解約予約済み」になり、いまの請求期間の終了日まで有料機能を使えます。終了日に自動更新が止まります。
ログインして、画面左上のメニュー(三本線のボタン)を開き、「アカウント」の下の「アカウント設定」を押します。
「サブスクリプション」まで進み、「サブスクリプション管理」を押します。お支払いの管理ページに切り替わります(別のタブは開きません)。
画面の案内に沿って、解約の手続きをします。
もう一度アカウント設定を開き、「サブスクリプション」に「解約予約済みです」と最終日が出ていれば完了です。表示がすぐに変わらないときは、少し待ってから再読み込みしてください。
次の更新日より前に手続きしてください。更新日を過ぎると次の期間の料金がかかり、払った分は戻りません(利用規約)。更新日はアカウント設定の上部の「次回更新」で、無料トライアル中は「無料トライアル終了」で確認できます。トライアルは終了日になると自動で課金が始まるので、料金を避けたいときは終了日より前に解約してください。期間の途中で解約しても、日割りの返金はありません。
解約してもアカウントは残ります。アカウントそのものを消したい場合は、別の質問「アカウントを削除(退会)したいです」をご覧ください。「サブスクリプション管理」が見つからないときは、アプリでは表示されない、管理者が設定した契約では表示されない、などの理由があります(詳しくはこちら)。「お支払いの確認が必要です」の画面が出ているときは、ほかの画面を開けないため、アカウント設定からは手続きできません。その画面の下にある「お問い合わせチャット」からご連絡ください。
いいえ。いまの請求期間の終了日までは、有料の機能をそのまま使えます。終了日に自動更新が止まり、その後はフリープランになります。解約は、アカウント設定の「サブスクリプション」にある「サブスクリプション管理」から行います。
解約を予約すると、アカウント設定に「解約予約済みです」と最終利用日が出ます。終了日より前なら、同じ「サブスクリプション管理」から解約の予約を取り消せます。
終了日より前であれば、「サブスクリプション管理」から解約の予約を取り消せます。取り消すと、これまでどおり契約が続きます。
アカウント設定の「サブスクリプション」を開きます。「解約予約済みです」と、有料機能を使える最終日が出ています。
「サブスクリプション管理」を押し、お支払いの管理ページで解約の予約を取り消します。
終了日を過ぎてフリープランに戻ったあとは、取り消せません。プランの選択画面(アカウント設定の「プラン一覧を見る」から開けます)で「月額プラン」「年額プラン」を選び、「このプランを選択」から申し込み直してください。解約を予約している間は、まだ契約中の扱いです。プランの選択画面から申し込み直すのではなく、先に「サブスクリプション管理」で解約の予約を取り消してください。アカウントを削除したあとは、契約もデータも元に戻せません。
アカウント設定の「アカウント削除」から、アカウントと、お気に入り・閲覧履歴・セラーモニタリング設定・仕入れリスト・仕入れルート・ERESA POINTS などの保存データを削除できます。削除すると元に戻せません。
有料プラン(無料トライアル中を含む)を契約中の方は、先に解約が必要です。解約するまでは、ボタンが「サブスクリプションキャンセル後に削除可能」と表示されて押せません。永久会員の方や、「このアカウントは管理者によって設定されています」と表示される方は、画面から解約できず、ボタンも押せないままになります。お問い合わせからご連絡ください。iPhone・Android のアプリでは「サブスクリプション」が表示されません。有料プランの解約は、パソコンなどのブラウザの ERESA の Web サイトで行えます。「お支払いの確認が必要です」の画面が出ているときは、ほかの画面を開けないため、その画面の下にある「お問い合わせチャット」からご連絡ください。
契約中の方は、先に解約の手続きをします(フリープランの方は不要です)。
「アカウント削除」に移動し、「アカウントを削除する」を押します。
画面に表示される「削除されるデータ」(アカウント情報・お気に入り一覧・閲覧履歴・セラーモニタリング設定・ERESA POINTS など)を確認し、「削除実行」を押します。仕入れリストと仕入れルートも、あわせて削除されます。
削除が終わると自動でログアウトし、トップページに戻ります。「解約の手続きができなかったため、アカウントはまだ削除されていません」と出たときは、削除は行われていません(解約できなかったまま、アカウントだけが消えることはありません)。時間をおいてもう一度お試しください。それでも削除できないときや、そのほかのエラーが出たときは、続けて何度も押さず、お問い合わせからご連絡ください。削除のあとに同じメールアドレスで登録できないときも、お問い合わせください。
解約の予約中に削除すると、その場で契約が終わり、終了日までの残りの期間も使えなくなります。終了日まで使いたい方は、終了日を過ぎてから削除してください。
同じメールアドレスで登録し直しても、無料トライアルや初月割引キャンペーンは適用されません。
閲覧履歴だけを消したいときは、「お気に入り」の「閲覧履歴」タブで「履歴をクリア」(スマホの狭い画面では「クリア」)を押します。確認なしで、閲覧履歴がすべて消えます。
退会しても、お支払い済みの料金は原則として返金されません(利用規約)。
画面左上のメニューから「アカウント設定」を開きます。ログインしていれば、有料プランでなくても開けます。
画面左上のメニュー(三本線のボタン)を押します。
「アカウント」の下にある「アカウント設定」を押します。
スマホの店舗リサーチの画面(アプリを含む)では、下部メニューの「設定」を押し、「アカウント・サポート」の中の「アカウント設定」を押します。
「アカウント情報」には、表示名・メール・パスワード・登録名/会社名・会員種別が並んでいます。表示名と登録名/会社名は、右の鉛筆のアイコンから変えられます(チェックのアイコンで保存)。会員種別は画面からは変更できません。変更が必要な場合は、お問い合わせからご連絡ください。
ログインした状態で、アカウント設定の「アカウント情報」から変更できます。新しいメールアドレスに届く 6 桁の確認コードで本人確認をします。
「アカウント設定」を開きます。
「アカウント情報」の「メール」の右にある「変更」を押します。
「新しいメールアドレス」と、ログインに使っている「現在のパスワード」を入力し、「確認コードを送信」を押します。
新しいメールアドレスに届いた 6 桁のコードを「認証コード(6桁)」に入力し、「変更する」を押します。
確認コードは、今のアドレスではなく新しいアドレスに届きます(件名は「【ERESA AI】メールアドレス変更の確認コード」)。有効期限は 10 分です。変更が済むと、次回のログインから新しいメールアドレスを使います。有料プランの方は、お支払い情報(Stripe)のメールアドレスも更新されます。完了のメッセージに「お支払い情報(Stripe)にも反映されました。」と出ていれば反映済みです。出ていないときは、お問い合わせからご連絡ください。
「メール」の右に「変更」ではなく「Googleログイン」と出ている方は、Google のアカウントで登録されているため、この画面では変更できません。
ログインした状態で、アカウント設定の「アカウント情報」から、今のパスワードを使って変更できます。
「アカウント情報」の「パスワード」の右にある「変更」を押します。
「現在のパスワード」「新しいパスワード」「新しいパスワード(確認)」を入力します。新しいパスワードは 8 文字以上で、今のパスワードとは別のものにします。
「変更する」を押します。「パスワードを変更しました」と出たら完了です。次回のログインから新しいパスワードを使います。
今のパスワードが分からないときは、ログイン画面の「パスワードを忘れた場合」から再設定してください(手順)。「パスワード」の右に「変更」ではなく「Googleログイン」と出ている方は、Google のアカウントで登録されているため、この画面では変更できません。
表示されたメッセージに合わせて、次を試してください。
確認コードが届かない:コードは、今のアドレスではなく新しいアドレス宛てです。迷惑メールフォルダと、入力したアドレスの間違いを確認します。キャリアメール(@docomo.ne.jp、@au.com など)は届かない場合があります。送り直すときは「← メールアドレスを入力し直す」から戻り、1 分以上あけて「確認コードを送信」を押します。確認コードを送り直すと、前のコードは使えなくなります。いちばん新しいメールのコードを入力してください。
「認証コードが正しくありません」を繰り返す:5 回間違えると、そのコードは使えなくなります。有効期限(10 分)が切れたときも同じで、コードを送り直します。
「現在のパスワードが正しくありません」:ログインに使っているパスワードを入力します。分からないときは、「パスワードを忘れた場合」から再設定します。
「このメールアドレスは既に使用されています」:そのアドレスはすでに登録されています。別のアドレスを入力します。
「使い捨て(一時的な)メールアドレスは使用できません」:普段お使いのアドレスを入力します。
「現在のメールアドレスと同じです」:変更したい新しいアドレスを入れてください。
新しいパスワードのエラー:8 文字以上で、「新しいパスワード(確認)」と同じ、今のパスワードとは別のものにします。
「試行回数が多すぎます」:短い間に何度も試したときに出ます。しばらく待ってから、もう一度お試しください。
「セキュリティのため、パスワードによる再認証が必要です」:画面の案内どおり、もう一度お試しください。
「一度ログアウトして再度ログインしてからお試しください」:ログインし直してから、もう一度変更します。
「Googleログインのアカウントは、ここでメールアドレスを変更できません。」:Google のアカウントで登録されているため、この画面では変更できません。
できません。1 つのアカウントを使えるのは、登録したご本人だけです。利用規約で、アカウントを第三者に利用させることや、複数人で有料アカウントを共有することを禁止しています。
社内のスタッフも使いたいときは、スタッフ 1 人ごとに会員登録をして、それぞれプランを契約してください。ビジネスプランでも、1 つのアカウントを使えるのは 1 人だけです。ご自身が自宅のパソコンと外出先のスマホなど、複数の端末で使うのは問題ありません(端末の台数に、画面上の制限は設けていません)。利用規約に反する使い方が見つかった場合は、利用の一時停止などの措置をとることがあります。
「仕入れに追加」は、ログインして有料プラン(無料トライアル中を含む)で使っているとき、日本(Amazon.co.jp)の商品にだけ出ます。出る場所は、トップページの検索結果の各商品、商品詳細ページの上部、スマホの店舗リサーチの商品カードです。お気に入りや一括検索の履歴、キーワードリサーチ、セラーリサーチの画面には出ません。
出ないときは、次の順に確認してください。
検索欄の左の「検索対象国」が「日本 (Amazon.co.jp)」になっているか(商品詳細ページでは上の「検索対象国」)
ログインしているか
商品がまだ読み込み中でないか(読み込みが終わると出ます)
色やサイズ違いをまとめた「親ASIN」のページでないか(出ないことがあります。個別の商品を開くと出ます)
スマホなど画面が狭いときは、検索結果のボタンが「仕入れ」と短く表示されます。スマホの店舗リサーチ(eresa.io/mobile)でも「仕入れ」と表示されます。
AI 商品画像・動画は、Pro+ 以上のプラン(ビジネス・永久会員を含む)で使えます(Pro では使えません)。作るたびにクレジットを使います。画像は 1 枚あたり、「編集」は 1 クレジット、「一括生成」「ECバナー」「Instagram」は 3 クレジット、塗った部分を作り直す「修正」は 3 クレジット(塗らずに画像全体を直す場合も同じ)です。「動画」タブの動画も同じクレジットから引かれ、5 秒で 7〜40 クレジット(画質とモデルで変わり、10 秒は 2 倍、15 秒は 3 倍)です。動画は完成した時点で差し引かれ、失敗したときは使われません。
基本のクレジット:月額プランは毎月 100、年額プランは 1 年で 1,200、無料トライアル中は 30、ビジネスプランは無制限です。数え直す日は、お支払い日ではなく、アカウントを登録した日が基準です(5 日に登録していれば毎月 5 日。年額プランも、登録した日から 1 年ごと)。いつ切り替わるかは、下の「残りの確認」で出る「次回更新日」で確かめます。トライアル中に使った分は、トライアル後の最初の枠からも差し引かれることがあります。
永久会員(買い切り)の方:毎月 300 クレジットの無料分は、2026 年 11 月 1 日(日本時間)で終わります。それ以降は、使うときに「追加購入」でクレジットを買います(購入済みの分はそのまま使えます)。
残りの確認:「編集」「一括生成」「ECバナー」のタブの右上にある「残り ○ クレジット」を押すと、使った量と「次回更新日」(無料トライアル中は「トライアル終了日」)が開きます。「Instagram」のタブでは押せず、「動画」「ギャラリー」のタブには表示もないので、上の 3 つのタブのどれかに切り替えてください。ビジネスプランは「残り 無制限」と表示され、上限なく使えます。「残り 無制限」を押すと、使った量と次回更新日が開きます。
買い足し:「残り ○ クレジット」を押して「追加購入」を押し、購入する数(1〜1,000)を選んで「購入する」を押します。決済の画面でお支払いを済ませると、クレジットが加わります。1 クレジット 25 円(税込)で、1 回ごとのお支払いです。買い足した分に期限はなく、基本のクレジットとは別に加算されますが、Pro+ 以上でなくなる(Pro へのダウングレードや解約)と、再び Pro+ 以上になるまで使えません。購入画面の上のほうには、いまのプランの基本のクレジット(月額は毎月 100、年額は 1 年で 1,200、トライアル中は 30、ビジネスは無制限)と、買い足した分の合計が出ます。
「利用上限を超過します」または「使用上限(○クレジット)に達しました」と出たときは、残りが足りません。一括生成は「選んだ種類の数 × 3」が必要です。一括生成で作れなかった分・保存できなかった分は、クレジットを使いません。
回答は、お問い合わせのときに入れたメールアドレスにお送りします。送信元は「ERESA AI サポート」(support@eresa.io)で、件名は「【ERESA AI】お問い合わせへの回答」で始まります。届かないときは、迷惑メールフォルダを確認し、support@eresa.io からのメールを受信できるようにしてください。回答のメールには返信しないでください(メールにも「本メールへの返信は受け付けておりません」と書かれています)。追加で聞きたいことは、画面から送ってください。
ログインして送った場合は、画面でも読めます。左上のメニューの「お問い合わせ履歴」を開き、該当のお問い合わせを押すと、回答が「ERESA AI サポート」として表示されます。状態は「対応中」「回答済み」「完了」です。追加で聞きたいときは、履歴の下の入力欄から送れます。「完了」のお問い合わせには画面から追記できません。画面右下のボタンの「お問い合わせ」から送ってください。ログイン中は、いちばん新しいお問い合わせに続けて追加され、状態が「対応中」に戻ります(「これまでのお問い合わせ(#番号)に追加しました」と出ます)。
ログインせずに送った場合は、画面では読めず、メールだけが頼りです。迷惑メールフォルダを確認しても見つからないときは、入力したメールアドレスに間違いがないか確かめ、ログインしてから画面右下のボタンの「お問い合わせ」で、「回答メールが届かない」と送ってください。ログイン中は登録のメールアドレス宛に回答が届き、「お問い合わせ履歴」でも読めます。
現在、電話でのサポートは休止中です。スタッフの対応時間は平日 10:00〜18:00(土日祝を除く)ですが、回答までの時間はお約束できません(利用規約 第13条)。